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夜と霧 (映画) - Wikipedia

よ、夜と霧って…ホンで出てるのは知ってるけど…何でだろ、多分、民俗学関連のエリア散策してたら、割と良く見かけるタイトルで、アウシュヴィッツ関連なのは知ってたけど…映画もあったんだ…
基本的には、「東京裁判」っぽい作り。ドキュメンタリ。今見てる。

あらすじ コックと泥棒、その妻と愛人 - goo 映画

タイトルだけ見ると、割とイタリアの官能系かと思った。
見ていて何か変だなと。
劇中劇みたいに見えるし、何よりも結構暴力的なんで確認してみたら、
「げっ、グリーナウェイじゃぁねぇかよぉ」
うわ、今度リピートがあるのならマジメに見ようと。
補足しますとワタシは「ベイビー・オブ・マコン」を見て以来、ミーハーなファンです。なんで、この作品がグリーナウェイだとは知らず…

Alice In Wonderland | Disney

非道いハナシもあったモンで、エヴァ破は、実は全く見に行く気が起こらなかったので、実際未だに見ていない。
何だろ、多分だが、Sサンとスカイクロラのハナシしていて、「閉塞感」がキーワードになった。と言うよりも、自分はスカイクロラでは、そうは感じなったけど。言われてみればそうかなぁというレベルで「ありゃ輪廻のセカイ…ナルホド『閉塞感』か」と。
それに対して、エヴァはそういう視点で見ると閉塞感バリバリじゃん、うーん…みたいな。しかもそれを肴にしてともかく語るんでしょ、うーん、何だかなぁ…結局カントク自身、10年前に「オタク辞めろ、オトナになれ」みたいな結論出してたし(意訳)、今更何だかなぁ…メガネキャラ出して話題作りだか…あーそうか、カントク自ら同人やってるんだ…なのか?
知らんけど。
いずれにせよ、自分の半径3mのセカイが『閉塞感』バリバリの中で、何を好き好んで更にダウナーな世界観を味わわねばならんのだ、という2009年夏。
で、2009年冬。事態は変わっていない、つまり悪化している。あまりそう感じないのは、茹でガエル状態なんだと思う。
それはともかくも、でずにぃじゃ無ければ、間違い無く見に行きそうな勢いの映画。

みたいなグロさは、トレイラーからは感じられないが。
品プリシアターでやってたら見るかも。

あらすじ シャイニング - goo 映画

非道いハナシもあったモンで。
「そぉかぁ、これって、スティーヴン・キング原作でキューブリックが監督なんだ」と。
この映画自体、ジャック・ニコルソンの怪演とカメラワークがどうのこうの、という知識しかなかった。
言われてみれば、BGMというかSEの金切音は「2001年宇宙の旅」を彷彿させるし、何か一癖ある暴力性は「時計じかけのオレンジ」のセットや「雨に唄えば」を唄いながらオッサンを蹴り上げるシーンを思い浮かべる…コトは無かったが。
…と、何故か「シャイニング」は抜けていた。
「ロリータ」までも見て「これがキューブリック?」という印象があったのだが。
「2001年」に関して言えば、あの金切音が五月蝿いので途中で見るのを止めたけど。
それとこういう不快な音とは別にオーケストラも使うんだよなぁと。
そう言えば、「フルメタル・ジャケット」って、ハートマン軍曹の罵声と、最後の「ミッキーマウス」の行進程度しか「音」に関しては印象が無いなぁと。
で、「シャイニング」だが、ママさん、うーん、何と言うか、多分今コレを撮るとしたら、こういう女優を選ぶかなぁ?と思った。感情移入しにくいというか、ぶっちゃけ「可愛くない」んだな。なんで、ワザとこういう人選したとしか思えん…
それとおこちゃま、当時を感じるなぁ…オーメンとかを連想した。
ちなみにスティーヴン・キング繋がりで言えば近いうちに「キャリー」をやるそうだ。ちょっと楽しみ。

あらすじ ハーダー・ゼイ・カム - goo 映画

途中から見て途中寝落ち。

主人公が歌っていた曲。
洋の東西を問わず、ダクションってのは「アコギ」なんだなぁと。

リリア 4-ever - 洋画★シネフィル・イマジカ

RAMMSTEINみたいな曲のサビから始まる…という印象があるが、違うかも。

ディスコのシーンでは、t.A.T.u.のNot Gonna Get Usがチラっと流れていた。
日本未公開らしい。
ともすれば、「トレインスポッティング」を思い出しそうだが、多分間違い無く、こちらの方が悲惨。
それに、彼女達に乗っかってるのって結構ジジイばっかりだったのだが、何だろ、こういうモンか?

パトリシア 禁断の歓び - 洋画★シネフィル・イマジカ

多分日本未公開。
「ソレナンテエロゲ?」
1985年の時点でイタリアでは、すでにニートが居たんだなと。
何でこうも冷静なのかは写真を見てお分かりの様に、もしも彼女が、Annie Lennoxだったと言われれば納得だが、「姉」としてはちょっとねぇ…
なのでどういうストーリーだったか全く分かってない。

ヒドゥン - Wikipedia

懐かしい…
この映画、出だしがフェラーリで何のためらいも無く婆さんだったっけ…を轢き殺すというとんでもないシーンから始まると記憶しているが、見損ねたのが残念。
Wikipediaにもあるけど、多分自分も日曜洋画劇場で見たんだろうね、多分。

あらすじ チョコレート - goo 映画

BGMが独特で。
ただこれもスミマセン、ハナシが良く分からんかったです。
また、何故にR15なのか…
ちなみにこの作品自体は公開当初から知ってた気がします。「チョコレート」が揶揄するモノについて解説していたので、記憶に残ってるんじゃないかと。

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