オープンソースへの参加は難しくない(2)使っていることの表明 - 生越昌己のオープンソースGTD:ITpro
自分も表明しておりますが、要は、クルマでどんなチューニングしたかを示すためのデカールみたいなモンだと思って頂ければ。
勿論、オープンソースだけでなく、とあるサイトも同様に扱っておりますが。
自分も表明しておりますが、要は、クルマでどんなチューニングしたかを示すためのデカールみたいなモンだと思って頂ければ。
勿論、オープンソースだけでなく、とあるサイトも同様に扱っておりますが。
行った。
初めて両名を見た。
ひが氏のフレームワークの歴史の話は分かり易かった。また、Seaser2のデモで、SQL文がそのまんまのイメージでJavaのオブジェクトになっていたり、カラム名を変えたら動的にその場でテーブルまで再構築されたりと(データも含めて)、何かトンでも無いモノを見た気がする。
パネルディスカッションは、某ミカカなヒトと某開発者様とのポジションの違いが結構露と言うか微妙に対立してたと思ったが、この文章だけを読む限りでは、特に何も感じないかも。
個人的には、Ruby・Seaser2は触ってみようかと思っている。
学生とIT業界トップの公開対談で胸を衝かれたこと—-IT産業を呪縛する“変われない日本”:ITpro
言われて気付いたが、確かにそうだわ。
ただねぇ…大手が良いかどうかは個人の問題かと思うが。