あらすじ チョコレート - goo 映画
BGMが独特で。
ただこれもスミマセン、ハナシが良く分からんかったです。
また、何故にR15なのか…
ちなみにこの作品自体は公開当初から知ってた気がします。「チョコレート」が揶揄するモノについて解説していたので、記憶に残ってるんじゃないかと。
あらすじ アメリ - goo 映画
ごめんなさい、良く内容が分かりません。と言うよりも、BGV替わりに流していたので、一体どんなハナシだか良く分かってません。
一つ思ったのは、これが「デリカッテッセン」のJean-Pierre Jeunet…という監督名は今調べて分かったのだが…だという事で。「デリカッテッセン」の独特の色使いと「雰囲気」この映画からも感じたので。
更に輪を掛けて分からなかったのが、「ロスト・チルドレン」だった。
あらすじ ボルケーノ - goo 映画
「ダンテズ・ピーク」と記憶がごっちゃになってる…
偉そうなコトを言いますと、不遜だと思う訳ですよ。大自然の驚異に人間が立ち向かって勝つ、ってのは。そりゃ可能かもしれませんけど、どうにもリアリティが感じられないと言うか…
それと思うに、この規模の災害モノは全体が把握し易いと言うか、こじんまりとしていて見てる方も分かり易いなぁと。これが地球滅亡のレベルになると、どこをどう描くのか、かなりタイヘンじゃぁないかと。で、結局家族のレベルに帰結してしまって大団円というのは、見終わった後にちょっと居心地の悪いモノを感じたりする。
あらすじ ダンテズ・ピーク - goo 映画
「ミスト」は製作者側の都合だか何だか分からんが、何とも後味の悪い終わり方、つまり、アメリカの良きパパ像を見事にぶっ壊してくれたのだが、こちらは、パパさん健在の物語かと。
思うにこういうパニック映画、どうしてもミクロ視点とマクロ視点が入り混じって、当初はマクロ視点で展開していても最終的にはミクロ視点、例えば「家族の絆」みたいな展開に終わって大団円、というパターンが多いと思うがこれもそれを踏襲している。
…良い悪いとは別の問題として。
だから何なんだと突っ込まれても答え様が無いが、そうい面で主人公を地質学者みたいな両方の視点を持てる人物像で描くのが王道なんだなと。
ところで女性市長さん、何処かで見たと思ったらなるほど、サラ・コナーさんですか。




